北斗の拳 強敵 通常時のモード移行率まとめ

北斗の拳 モード移行率

パチスロ北斗の拳 強敵を打つ際に必ず押さえておきたいのが、
通常時の滞在モード別モード移行率です。

天井狙い、設定狙いでもモード移行率は押さえておきたいですが、
朝一リセット高確狙いをするなら必須ですね。

では、ご覧ください。

			
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通常時のモード移行率(設定1)

低確滞在時

小役 ⇒通常 ⇒高確 ⇒前兆
強チャンス目 81.3% 12.5% 6.3%
中段チェリー 50.0% 1.6% 25.0%
強スイカ 66.4% 12.5% 1.2%
弱スイカ 24.6% 0.4%
弱チャンス目
角チェリー 0.4% 0.4%
ハズレ 0.4%
3枚ベル 0.4%
実質移行率 1/115 1/1439 1/846

通常滞在時

小役 ⇒低確 ⇒高確 ⇒前兆
強チャンス目 87.5% 12.5%
中段チェリー 12.5% 25.0%
強スイカ 62.5% 12.5%
弱スイカ 24.6% 0.4%
弱チャンス目
角チェリー 0.4%
ハズレ 0.4%
3枚ベル 0.4%
実質移行率 1/58 1/140 1/634

高確滞在時

小役 ⇒低確 ⇒通常 ⇒前兆
強チャンス目 100%
中段チェリー 100%
強スイカ 50%
弱スイカ 12.5%
弱チャンス目
角チェリー 0.4%
ハズレ 0.4%
3枚ベル
実質移行率 1/117 1/117 1/117

モード移行まとめ

特徴

  • 強チャンス目は必ずモードアップかAT当選
  • 中段チェリーは通常以下では25%のAT当選以外にモードアップもあり
  • 強スイカは通常以下では約2/3でモードアップし、高確では1/2でAT当選
  • 弱スイカ・弱チャンス目は通常以下では約1/4でモードアップし、高確では1/8でAT当選
  • ハズレ・角チェリー・3枚ベルは無視していいレベル

設定差

見やすさとスペースの関係から設定1のみの数値ですが、
設定差は判別できるほど大きくはなさそうです。 

強いて言えば設定3以上は弱スイカ・弱チャンス目・ハズレでの
モードアップやAT当選が若干(0.4→1.2%)アップしているぐらいですね。

設定6だけが突出しているわけではなく
設定3以上は同じような数値なので設定判別には向かなそうです^^;

設定判別要素は他に差がある部分が揃っているので
そちらで判断したほうがいいですね。
⇒北斗の拳 強敵 設定推測要素

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